温泉と聞くとすぐに淫靡な方向に想像が膨らんでしまう唯のエロオヤジな私ですが、好きな人と温泉でおいしい物を食べながらお酒を飲み、そのあとしっとりと致すというのは男にとっては憧れでもあります。
今回はそんな温泉に出会い系で知り合ったばかりの熟女と遊びに行ったら酷い目に遭ったという体験です。

 

あれは一昨年の秋もそろそろ終わり冬が始まる頃の出来事でした。
そのころ私はワクワクメールで出会い系で知り合って間もない美熟女と毎日のようにLineでやり取りをしていました。

看護師をしているというその女性は46歳、身長165センチのほっそりとした色白の美人で、なかなかそういう人と出会う事のなかった私は毎晩のメッセージや通話でのやり取りを待ち遠しく思っていたのです。
その女性はロックやジャズ、漫画などのサブカルチャーに詳しく、同じくそういうのが好きな私は知識の豊富さに圧倒されながらも女性とのやり取りを愉しんでいたんです。
いつもはそんな話題に終始していたのですが、その女性は時々重めの身の上話をしてくる事がありました

その話の中で離婚を経験してから男性不振気味である事も話してくれました。
いつもは明るく話してくれるその女性も自分の過去についての話になるとちょっと後ろ向きな考え方になっているな、と気にはなっていたんですが。

 

「一度会ってお茶か食事でもしながら話しませんか?」

会いたい気持ちが止まらなくなった私はある晩思い切って電話でそう言いました。

「〇〇日のお昼ごろから予定が空いているんですがどうですか?」

との返事をもらい、私が一も二も無く承諾したのは言うまでもありません。

 

約束の当日、多少緊張気味な私は早めに家を出て約束した待ち合わせの喫茶店に行って女性の来るのを待っていました。

約束の時間ちょうど位にその女性はやって来ました。
写真で見た通りの美人でどちらかというと色っぽい雰囲気の女性でした。

お茶を飲みながらやはりサブカルチャーの話題で盛り上がった私たちはその2時間にも満たない時間の中で意気投合してしまいました。
話しているうちにサブカルチャー以外にも温泉が好きでよく行くという事もわかりました。

その日に美熟女をホテルに誘う勇気が出なかった私は次があるのを信じてその日は何もせずに見送りました。

 

 

実際に会った後も以前と変わらないペースでメッセージや通話のやり取りは続きました。

ただ以前と違うのは、

”この美熟女と何とかしてヤリたい”

という気持ちがムクムクと私の気持ちの中で大きくなっていった事です。

 

熟女とヤるためにはそれなりのお膳立てと計画が必要だと思った私は、無い知恵を振り絞って考えました。

「そういえばあの熟女、温泉が好きでよく行くって言ってた」

という事を思い出した私はさっそくネットでエロ旅行に良さそうな比較的近場の温泉宿を探す事にしました。

値段も距離も部屋や温泉の雰囲気も料理もこれなら合格だろう、という温泉を見つけた私はいつでも予約ができる体制を整えてから熟女に、

 

「あの、前に温泉好きだって言ってましたよね?ちょっと急すぎるかなとは思ったんですが良い温泉を見つけたんで一緒に行きませんか?」

とかなり急でしかも非常識な提案をしてみました。

内心ドキドキしながら答えを待っていると熟女は、

 

「〇〇日か〇〇日なら休みが取れるんでそのどちらかなら大丈夫ですよ」

と予想外の嬉しい反応でした。

そのあと話をしていく中で詳しく日を決めてからネットでその温泉宿を予約しました。

温泉エロ旅行の当日朝、普段は車の掃除や洗車などしない私が、顔が映るくらいに車をピカピカに磨き、車内のタバコの臭いを消そうとこれでもかとファブリーズを振りまいて準備しました。

近くの駅まで熟女をピックアップしに行きここまでは予定通り。

熟女は温泉旅行を楽しみにしてくれていたようでした。
シャツに細めのパンツにロングブーツ、その上にドライビングコートといった服装で私が見ても前に会った時よりもずっと楽しそうにしてくれています。

移動中の車内での話もあまり途切れる事なく続いていたので、私は事は半ば成ったという気分で運転していました。
その温泉街までは家から移動に3時間くらいかかるので、お昼も兼ねて海沿いのお食事所に寄ることに。

そのあたりからこの熟女は以前は私に見せなかった部分を少しずつ見せるようになります。

その時そのお食事処はお客さんが多く、私たちは外でしばらく待たされる事になりました。
ふっ、と横を見ると熟女が怖い顔をして空を見ています。

初めて見るそんな熟女の表情にちょっと戸惑いながらも私は、

「どうしたの?」

と声をかけてみました。

すると、

「なんでこんなに待たなくてはいけないのかなぁ、それに今日寒いのに外で待たせるなんて」

と熟女がポツリと言ったんです。

そんな事をいわれて私は困惑しました。
お昼なのでお腹が空いたしけっこうな距離をドライブしてきたんで熟女も疲れただろうからこの辺で休憩しようかな、と思っての事だったんですが…

食事を終えてお店を出た後も熟女は、

「さっき私たちが食べたのこの辺の名物でけっこう有名らしいけど、食べてみるとそんなに言うほどでもないね」

と言うではないですか。

これには私も少し気分を悪くしました。

そもそもオメェがそれを食べたいって前にラインで言ってたから来てみたのに、しかも払ったの僕だし…

とこっちも面白くない気持ちにさせられたんですが、これでは肝心のエロにたどり着けない気がしたのでむりやり気分を変えて温泉宿までドライブをしました。

夕方、温泉宿に着いた私たちは部屋で休んだあと別々に温泉に入ってから部屋にまた戻ってきました。

 

 

 

 

 

夕食を部屋で食べるスタイルの宿だったので部屋で待っていると熟女がまた、

「やっぱり部屋に温泉付いてたほうがいいよね」

とダメ出しをしてきます。

そんな事言いますか…どうもすみませんでしたっ…、と私はまたも残念な気持ちにさせられました。

常にではないにしてもこの熟女、要所要所でキツ目のダメ出しをしてきます。

夕食は温泉宿が海の近くという事もあり、新鮮な魚介類が並ぶ豪華な食事でした。

これで私がいける口ならグイグイとお酒が進むんでしょうが、ビール一杯であっさりと終了。

熟女もお酒に弱いらしく梅酒のロックを一杯飲んだだけでした。

夕食後に熟女からの料理へのダメ出しが無くて少しホッとしていたのです。
そんなこんなで私はだんだんとエロチックな気持ちになっていき、布団が敷かれた事もありその上で熟女とじゃれあいはじめました。

じゃれあっているうちにふいにチューをしましたが熟女は拒む様子も無く私の舌に自分の舌を絡ませてきます。

いけると思い熟女が着ている浴衣を脱がせにかかりましたが、浴衣を脱がせることなんて普段無いので少し手こずりました。

浴衣を脱がせてから熟女の身体を鑑賞しました。

 

首から下の肌も白く身体はほっそりとしていますし、40代後半にしては重力に負けていない綺麗な身体をしています。

胸のサイズに比べて乳首が大きく、そんなアンバランスさに興奮して私はその先っちょに吸い付きました。

「んんっ」

と熟女はくぐもったうめき声をあげます。

全身を弄るようにさわりながら、手を秘部に這わせてみるとしっとり潤っていました。

私はたまらず、口でその湿っている部分を愛撫しました。

一瞬、熟女のほっそりした太ももに力が入り私の頭を締め付けます。

熟女のアソコは予想に反して剛毛で尻の穴の周りにまで毛が生えています。

辱めるつもりでクンニの合間にアナルをペロッと舐めてやります。

「いやっ」

と熟女は小さく悲鳴をあげますがアナリストの私はそのくらいでは舐めるのをやめません。

クンニをしながらどさくさに紛れてアナルに人差し指を出し入れしてみましたが、嫌がる様子も無いこの熟女、かなり経験があるなと思いました。

本当はフェラチオもさせてみたかったのですが、何か気が急いていた私は熟女をあおむけにさせてからゴムも着けずに挿入する事に。

興奮して硬くなったナニを熟女の入り口付近に擦り付けて十分に女の湿り気を帯びさせてから一突きで奥まで挿入しました。

夢中で腰を振っていたのですが絶頂は来ません。

熟女を四つんばいにさせてから今度は後ろからいじめてやる事に。

ピストン運動をしながらアナルに指を入れてやると、女のアソコがギュッと締まるのが私のナニに伝わります。

私は心の中で、

「この女言いたい放題ダメ出ししやがって」

と言いながら乱暴に突いていると絶頂が来ました。

さすがに女の中に出すのが躊躇われたので、引き抜いたナニを熟女のアナルに擦り付けてから尾てい骨あたりに撒き散らしてやりました。

 

その晩はもう一度交わってから遅くに寝ました。

翌朝、旅館で朝食を食べてから部屋でゆっくりして温泉宿を後にしました。

 

 

結局、熟女が従順だったのはセックスの最中だけでした。

帰りにも熟女のダメ出しは度々あり、いい加減うんざりした私ははっきりと不快である事を伝えて言い合いに。

気まずい雰囲気のまま熟女を駅に送りました。

 

 

それ以降、熟女はLineでメッセージを何度か送ってきましたが、結局再び会う事はありませんでした。

 

今回のダメ出し系美熟女に出会ったのはワクワクメールです。

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