お仕事で出張が多い方はわかると思うんですが、出張先ではなぜか普段以上にいけない事を考えてつい実行してしまうものですよね。

この話は今年の1月の凍えるような夜ある地方都市のビジネスホテルでの出来事です。

 

 

 

私は仕事では普段出張することはそんなには多くないんですが、今年の1月某日にとある地方都市に行く用事がありました。

スケベで変態の40代オヤジも始終エロい事ばかり考えているわけではないんです。
その日も日中はマジメに仕事をしていました。

夕方にはその日の全行程も無事に終わり、夕食を食べてからお酒を飲みに行ったんです。
だいぶ飲んでから泊まっているホテルに戻りそろそろ寝ようかな?なんて思ってはいたんですが、いかんせん眠れない…

そうしているうちに出張でホテルに泊まる事なんて普段あまり無い私は、この非日常な空間で一夜の祭りをやりたいと思い始めていました。

スマホを取り出して、いつも主戦場にしているハッピーメールアプリを開きました。

 

 

まず私がやった事は、

自分の登録地域をこのホテルのある地域に変更する事でした。
そうする事でホテル近辺の娘が発見しやすくなります。

さっそく今夜の獲物を探しにかかりました。

 

 

その時の私は、熟女と遊びたい気持ちだったんです。
熟女マニアならわかると思うのですが、熟れ切って棚落ちした果物のようにボディラインのちょい崩れた熟女ってエロいですよね。

あれこれと探していると、良いのがいました!
40代前半、身長160センチ、ちょっとぽっちゃり、平日の夜がひま、という願っても無いようなプロフィール。
興味のあることの項目には、遊び友達、飲み友達がありました。

私はいつも思うのですが、ハッピーメールでねらい目の女は掲示板を出していなくて、しかもプロフから軽そう、ひまそう、欲求不満が感じられる女という事です。
顔写真が無いのが何だか…ですが、まあそこは会えばわかりますし、私はストライクゾーン広めのエロオヤジなんで大丈夫です。

さっそくメッセージを送ります。ダメならダメで次に行けば良いだけですから。

 

「はじめまして、〇〇といいます。出張で〇〇市に来ています。〇〇ホテルにいるのですが遊びませんか?」

 

5分後、こんな返信が来ました。

 

「はじめまして、いいですよ~。自転車で行くので30分くらいかかります。」

やはり言ってみるものですね。

 

そわそわしながら待っているとドアをノックする音がしました。
部屋のドアののぞき穴から確認すると熟女マニアだったらたまらない感じの女がそこに立っていました。

ドアを開けて軽く

「どうぞ入って」

と言うと女は

「あんまりホテルに来ることないから、こういう感じなんだ~」

と部屋に興味があったようでした。

「何か飲む?コーヒーか水かビールくらいしかないけど」

というと

「コーヒーもらってもいいかな?」

と手渡された缶コーヒーをグイグイ飲みました。自転車を飛ばして来てくれたからか、のどが渇いていたようです。

しばらく自己紹介や身の上話、最近あったことなど話しました。

 

 

そのあとは、お互いにどうなるかはわかっているので自然な流れでチューをしてから女の着ているものを脱がしていきました。

!!

!!!

全裸にしてみると、この女は惚れ惚れするような重力に負けた体の持ち主でした。
身長160くらいでがっしりした骨格の肌つやの良いこの女、全身に脂がしっかりまわっていて下腹が出ているのに貧乳な所がポイント高いです。

 

 

 

 

ベッドに押し倒して洗っていないあそこをなめまわす事でこのぽっちゃり貧乳熟女をはずかしめてやろうと考えていたのですがそれは拒否されました。
恥ずかしそうにあそこを手で押さえて隠しながらシャワールームに駆け込むぽっちゃり貧乳熟女…

私もいっしょにシャワー浴びようとしたらそれは嫌らしく、交代でシャワーを使いました。
恥ずかしがらなくても良いのに…

シャワーから出てきて体をタオルで拭き終わったタイミングで待ってましたと女をベッドに押し倒しました。

激しいチューの後に、はずかしめる意味で私の大好きなクンニを激しく音をたてながらしてやりました。

私はクンニをしながら女の表情を見るのが大好きなんですが、ぽちゃり貧乳熟女は感に堪えたような恍惚の表情をしていました。
しばらく舐め続けていると、女の足がビクビクと痙攣しアソコもヒクヒクと連動するように動きはじめました。

女がイッた後もしばらく舐め続けた私は、次のステップとして女のアナルに舌を這わせました。
アナルに舌を入れても、予想外に女は嫌がる様子がありません。

 

それどころかこのぽっちゃり貧乳エロ熟女は

「私アナルがスゴイ感じるんよ」

と、どエロい事を平気で言います。

 

希望通りに女のアナルに本気汁をたっぷりつけてからひとさし指を出し入れしてやると、

「はあぁぁぅ」

と非常にはしたない声を出しました。

 

「僕のも舐めてよ」

と言うとゆっくりと体を起こしてチュパチュパと念入りに股間のナニをしゃぶってくれましたがあまり上手ではなかったです。

それでも私のナニはビンビンになり、いきなりのバックの姿勢から挿入してやる事に。

 

女の前の穴にビンビンのナニを出し入れしながら、同時に指をアナルに入れてやると、その度に女はビクッと体を震わせます。

しばらく続けていると女が、

「あぁ、だめっ、イクッ」

と大きな声を出しました。

それで急にここがビジネスホテルの一室という事を思い出した私は、隣の部屋まで声がもれるのが心配でセックスに集中できなくなり、なかなか絶頂に達しない…

10分以上ピストン運動を続けてもイク事ができない私は、女だけ再び絶頂に達したタイミングでナニを引き抜きました。

 

私は仰向けにゴロンと寝転んでから、その横でまだピクピクしながらハーハー言っているぽちゃり貧乳熟女に、

「口でイかせてよ」

と言いました。

本気汁まみれのナニを本気汁を出した本人に舐めさせるのも私の密かな愉しみの一つなんです。

 

女は息も切れ切れに私のナニを一生懸命しゃぶってくれて、それでサド的な欲が満足した私はやっと絶頂に達する事ができました。

終わってから今度は二人いっしょに狭いシャワー室で身体を洗いました。

 

しばらく話をしてLine交換をしたら女が、

「明日も仕事だからそろそろ帰るね、本当に連絡してね?」

といい帰って行きました。

 

私の一夜の祭りも終了して、翌日にはその街を出ました。

 

それからちょっとの間は女とLineでのやり取りをしたのですが、やはり遠距離で当分そこに行くあてがないので続く訳も無く自然消滅しました。

 

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