これは去年の夏、お盆が終わってまだまだ蒸し暑い日が続いていた頃の話です。

 

深夜自分の部屋で一人有り余る性欲を持て余して悶々としていた私は、いつものように出会い系を見ていました。

出会い系サイトのPCMAXで今日のごちそうはどれかなと物色していた所、ハッと目を引くような美熟女を見つけました。
ちょうどその人はログインしたばかりと見えて一番先頭に表示されていたんですが、プロフの写真が女優の羽田美智子によく似ていました。

私は当然のことながら興味深々でその羽田美智子似の詳細プロフを閲覧しました。
48歳、身長160センチ普通体型などの情報を確認していたところ、その出会い系サイトの売りの一つでもある裏プロフィールに目が行きました。

裏プロフィールという名前の通り、そこにはちょっとエッチな自己アピールが書かれている事が多いんです。

私は当然の事ながら10ポイントを使い生唾を飲み込みながら裏プロフを開いてみました。

  • エッチ度 淡白ですので下ネタ厳禁
  • SかMか どっちも興味なし
  • 濡れやすいか ぬれにくい、なかなかいかない

など10数項目に渡って性に淡白ですアピールが書かれていました。

 

んっ、おかしい?
性に淡白なのなら何故こんなに執拗に裏プロフィールを書く必要があるんだ?

当然の疑問を抱いた私は、興味本位でメールしてみる事に。
当たり障りのない自己紹介をして好きなタイプの男性を聞いてみました。

10分ほどで返信があり、そこにはこう書いてありました。

「今夜はなかなか寝付けなくて…、だいぶ遅い時間だけどドライブ連れて行ってくれませんか?」

たしかにちょうど日をまたいだ後くらいの時間だったんですが、私は一も二も無く即答でオッケーしました。

時間も時間でしたしとるものも取りあえず、車にのって家を出ました。

 

自宅から車で30分ほどの待合わせ場所に指定された某コンビニに着くと、店の正面辺りにグレーのスカートスーツの女性が立っていました。

私の乗っている車の種類と色を伝えてあったので、車に気がついたスカートスーツは近づいてきて中を覗き込み私に軽く会釈しました。
車に乗るように促すと、助手席のドアを開けてシートにスッと座りました。

挨拶と自己紹介をしながら相手の顔をまじまじと見てみると写真よりもだいぶ疲れた印象をうけました。
いうなれば羽田美智子+生活臭、といった感じでした。

取りあえず車を出し行き先を特に決めずにドライブをしつつお互いに時候の話や身の上話をしたんです。

そこでわかったことは、羽田美智子似は長い間仕事をしながら母の介護をしていたという事でした。
私が会った時の第一印象で感じた生活臭とやつれ感はどうやらそこが原因のようでした。

会う前には隙あらば、と思っていた私もそんな重めの身の上話を聞かされて戦意喪失気味だったこともあり、ちょっと早めに送って行こうかと車を走らせていました。

 

突然、羽田似が

「ふふっ、〇〇さんって真面目なんですね」

と呟くように言ったんです。

「えっ、どこが?」

と聞くと、羽田似は、

「だって全然迫って来ないじゃないですか?」

と一言。

そりゃ、そんな重めの話を聞かされた日にはとてもそんな気持ちになれないっすよ。

その時、車は国道を走っていたんですが、

羽田似がまた、

「ちょっとそこの路地入りましょうか」

とまた意味深な事を言いました。

私もまぁ、そういうの嫌じゃないんでわからないふりをしつつ国道から路地に車を入れました。
ちょっとそういうのを期待をしていた私も、せいぜい手で抜いてくれるのかな?位に思っていたんです。

路地の奥の灯りも無く真っ暗な空き地に着いたときに羽田似がまた、

「まぁ、せっかく車飛ばして来てくれたんだし」

「パンツ脱いで」

と言うんで私はその言葉に従いました。

そしたら羽田似が私の股間のナニにお口で吸い付いてきて音を立てながらフェラを始めたんです。

手で抜いてくれるのかな?位の想像をしていた私はちょっと驚きました。
羽田似は私にフェラしてくれている間に空いた方の手で自分の股間を弄っていました。

私のナニがだいぶ硬くなってきた頃合で、羽田似が助手席から立ち上がって私の上にかぶさって来ました。
どうやら最初からそのつもりでノーパンで来ていたという事もわかりました。

私の上に跨った羽田似は私のナニを手で自分のアソコにあてがい挿入しようとし始め、逆らう理由も無い私はされるがままの状態に。
羽田似のアソコが結構キツめだった事も手伝って、私はものの3分もしないうちに羽田似の中で果ててしまいました。

「いったよ…」

と私が言うと羽田似は

「そうみたいね、ごちそうさま」

とあっけらかんと言いました。

そして、

「家この近くなのよ、ここから歩いて帰るね~」

と羽田似は言い、挨拶もそこそこに歩いて帰って行きました。

残された私は、何だったんだろう?と思いつつもとりあえずは帰る事に。

生で、という事で若干不安だった私は途中コンビニに立ち寄り、そこのトイレで手の消毒用アルコールをふんだんにナニに塗りたくってゴシゴシしておきました。

 

 

その後羽田似から連絡が来ることもなく、私のほうからも連絡をせずに今に至ります。

私のナニも何事も無く無事でしたし。

コンビニの除菌アルコールのお陰でしょうか。

 

 

 

 

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