婚活サイトでは結婚が前提なのでお子さん連れの女性も珍しく有りません。
相手のお子さんも込みで考えないといけない場合も多いです。

でも私は出会い系でそんな事があろうとは予想もしていませんでした。

 

これは数年前のある夏の終わりの出来事です。

 

 

その年の夏もとても暑くて、10月まで夏が続くのでは?という勢いでした。
私はその時も相変わらずせっせとヤレる女探しを某出会い系アプリでしていたのですが。

たまたま気になった人の中に30代半ばのぽっちゃり介護士さんがいました。

プロフに温泉と水族館が好きとあったので、バカ正直に、

 

「○○さんはじめまして!△△といいます。温泉と水族館好きなんですか?僕も好きなんですよ。いっしょにいきませんか?」

という、どストレートなメッセージを送ってみました。

あまり期待していなかったんですが数時間後、

 

「メッセージありがとうございます。温泉と水族館好きなんです。いきたいなぁ」

といった感じの返信があったんです。

あまり期待せずに待っていたので、予想外で嬉しかったですね。

しばらくアプリ内でメッセージ交換してから、ラインでのやり取りに切り替えました。

お互いの事を話しているうちに、その女性には小学生のお子さんがいる事がわかりました。

具体的な会う日時の話をして、大体の事が決まった頃にその女性がこう言ったんです。

 

「あの、こどもも一緒で良いですか?」

あ、お子さんいっしょですか…

それはオッサンの想定外でした。

でも行きがかり上ダメとも言えない雰囲気でしたので軽い気持ちで了解してしまいました。

 

当日お互いの家の中間地点辺りで待ち合わせをしました。

サービスエリアの駐車場で待っていると、黒い軽自動車に乗ってその女性とお子さんが来ました。

その女性は実際に会ってみると写真よりもちょっと丸っこい感じでしたが可愛らしい良い感じの人でした。

その横にモジモジしながら小学生の男の子がいます。

何かオッサンの変な欲で巻き込んでしまって申し訳ないような気持ちにもなりましたが、この子とも日中は水族館でいっぱい遊んでやろうとは思いました。

 

こちらの車に移ってもらい、そのまま高速道路で水族館に直行しました。

水族館までの道中に女性と色んな話をしましたが、やんちゃ盛りのお子さんが事あるごとにチャチャを入れてきます。

途中からはグズりはじめてオッサンは慣れてないので落ち着かない気持ちになりました。

その水族館までは1時間半ほどだったのですが、こどもにとってはかなりの長旅だったんでしょう。

 

水族館はこの地方では最大級の規模らしく水槽も巨大でわれわれ3人とも子供のようにキャッキャ言ってました。

ふだんオッサンだけでこんな所来ませんもの、小学生以来でしたよ。

 

お昼には館内のレストランで食事をしてから次の目的地の温泉宿に行く事に。

温泉宿まで車で1時間ほどの距離だったんですが、さすがに疲れたのかこどもは途中で寝てしまいました。

こどもが寝てしまったのを良いことに、女性とちょっときわどい話になりました。

私も女性もだんだん気持ちが火照ってきたのを感じました。

 

温泉宿に着き、部屋に荷物を置いてから温泉へ。

男女混浴ではなく別々だったので、女性は別に。

私は子どものお守りを言いつけられました。

この温泉がバカ広くてわけ分からん感じで、

「温泉界のサファリランドやぁ~!」

と某彦麻呂なら言うんだろうと勝手に妄想しながら入浴しました。

 

部屋で夕食を食べながらお酒を飲んでいると、子どもがまたうとうとしています。

いっぱい遊んだから疲れたんでしょうね。

その方がオッサンにとっても好都合なのですが。

 

仲居さんが布団を敷いてくれる式の温泉宿なので、布団を敷いてもらいました。

その頃にはもう子どもは敷かれた布団の上で夢の中。

私と女性は部屋の窓際の椅子で少しお酒を飲みながら話していました。

女性が、

「今日は子どもまですみませんでした。とても楽しかったみたいですよ」

と言いましたが、その頃にはオッサンの頭の中はエロスでパンパンになっていたのです。

 

 

 

 

 

 

程なく抱き合う形になり、女性のぽってりした唇に熱烈チューをしました。

お互いもうひと風呂浴びてきて浴衣の格好だったので、女性の浴衣の帯をほどくのに悪戦苦闘しました。

女性はその様子が可笑しかったらしく、

「はいはい、脱ぎますよ」

と笑いながら言い、スルリと全裸になりました。

 

その姿を見て、

「おぉ…!」

と声にならないような声を出すオッサン。

想像どうり女性の体はムチムチして色白でまさに私好みでした。

 

こどもが間違って起きないかとソワソワしつつ部屋の反対側の布団の上でおおい被さる格好に。

もう一度熱烈にチューをしたあと豊満な胸の先っちょのピンクな部分にチュバチュバ吸い付きました。

胸を攻めたあと、お腹に舌をはわせてからいよいよアソコに。

 

「おぉぉ!」

とオッサンはもういちど声にならない声をあげました。

 

お毛々様が無い!?

あの三角地帯がツルツルでした。

しかも割れ目がすでに汁だく状態です。

なんてエロい女なんだ…

と、オッサンは大興奮しました。

 

大好きなクンニをしようと舌を這わせたのですが、

「あぁ、恥ずかしいからイヤ」

と女は本当に恥ずかしそうに言いました。

 

そういわれてやめるオッサンではありませんが。

その汁だくの割れ目をクリちゃんもろともベロベロになめてやりました。

女の白い肌が興奮で赤らんでくるのがわかりました。

すぐ横ではないにしても子どもが寝ているので、声をあげるのを我慢しているようです。

 

我慢できなくなった私はギンギンのナニを女の割れ目にあてがい、汁をしっかりと付けるためにグリグリと滑らせます。

女のあそこの中の感触を楽しみながらゆっくりと挿入しました。

意外にも中は狭くキツめです。

 

私も女も声が出そうになるのを我慢して絶頂に達しました。

気持ちよすぎてうっかり中に出しそうになりましたが、とっさで我に返って女の毛の無い丘の部分に盛大にまき散らしました。

 

部屋に内風呂があったのでお互いに身体を洗い合い、浴衣を着てからその夜は寝ました。

 

翌朝目が覚めると子どもがもう起きていました。

寝ぼけた目でぼんやり見ていると、テレビでアニメを見ているようです。

女性も起きていて子どもの横で何かしています。

昨日の夜のことが嘘のような光景でした。

 

朝食を食べてもう一度温泉に入ってから、集合場所のサービスエリアまで二人を送っていきました。

女性とはそのあとも何回か会いました。

毎回子ども連れでした。

子どもも私に懐いてくれて勝手に父親気分になっていました。

 

結局私はその子の父ちゃんになる事はできませんでしたが。

 

 

 

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