年中エロゲットのチャンスを狙っている40代オヤジは束縛されるのが大嫌いです。

だれであれ人の行動をコントロールする権利は無い、と思っているからです。

来るもの拒まず、去るもの追わずのスタンスをまもっています。

 

これはそんな私が束縛されかかった体験談です。

 

 

あれは今年の1月、そろそろ一年のうちでもいちばん寒い時期になろうかという頃でした。

その夕方も冬の寒さにもマケズ、私は股間をたぎらせながら出会い系サイトのPCMAXを見ていました。

女性会員のプロフィールを順番にチェックしていたんですが、この日は声をかけたら良いような人を見つけられませんでした。

あきらめ気味に見ていたスマホを置き、布団の上でゴロゴロしていると何かの着信音が鳴りました。

「なんだろう?」

とスマホを開くと、さっきまで見ていたPCMAXの足跡のお知らせのようでした。

 

そのアプリを開いて誰からの足跡かをチェックしたのは言うまでもありません。

どうやらさっきプロフィールをチェックした女性の中の一人からのようです。

プロフを開いて見てみると、30代半ば、身長160センチくらいのぽっちゃり目の女性からでした。

恋人と遊び相手を希望というところまでチェックした時、その女性からメッセージが届きました。

 

「はじめまして、○○に住んでいる△△といいます。寒いし夜が長いし寂しいので話ができる人を探しています」

というような内容でした。

 

それに対して私は、

「はじめまして、○○といいます。僕も暇で寂しくしてたんで話したいです」

というような返信を送りました。

サイト内で何往復かメッセージのやりとりをしたあとラインで話す事になりました。

 

ラインにはその人の写真があり、確かにぽっちゃりはしていましたがかわいい感じの人で悪くないな、と思った事を覚えています。

あれこれとやりとりしていると、その女性は離婚してあまり間がなく寂しい事、子どももいないので一人暮らしをしている事、などがわかりました。

 

話しているうちに、どうしてそんな事になったのかかわりませんが会いに行く流れになってしまいました。

その女性の住んでいる△△市は私の家から車で1時間ほどの距離にあるんですが、何せ冬の真っ盛りなので行くにしても道路が心配です。

しかもその頃にはもうだいぶ夜も更けてきていました。

 

寂しくしていた事もあり急な話なのに会いに行く事にしました。

道路はやはりガリガリに凍っていて、アイスバーンになっている場所もありました。

夏なら1時間で行ける所を2時間かかってやっと待ち合わせ場所のコンビニ駐車場に着きました。

馬鹿としか言いようがありませんが、性欲の成せるわざとも言えます。

 

しばらく待っていると歩道をこちらに歩いてくる丸い人影を見つけました。

やはりそれは約束した女性だったようで、ちょっと会釈しながらこちらの車の方に向かってきます。

寒い時期なのでサッと助手席側のドアを開けて乗ってもらいました。

女性の着ているダウンジャケットの肩にうっすら雪が積もっています。

「はじめまして、寒かったでしょ?」

などと言いながらゆっくりと車を発信させました。

 

その後とりあえず夜も遅いので、24時間営業のファミレスに入りしばらく話をしていました。

途中から何か雰囲気がエロチックな方向になってしまい、1時間ほどでファミレスを出る事に。

そのあとはお互いに何も言わなくても行くべき場所はわかっています。

近くのラブホに入ると女性もスタンバイOKだったようで、抱きついて熱烈チューをするとベロチューで応戦してきました。

 

 

 

 

 

こちらもかなり発情していたので、熱烈チューのあといきなり女性のジーンズをパンツごと脱がしにかかります。

女性も抵抗するでもなく、むしろ腰をうかせて脱がせやすくしてくれます。

女性を上半身セーター、下半身靴下だけの状態にして股を広げてみます。

あそこはお毛々かなり濃いめのジャングル状態でした。

 

それに構わず洗っていない割れ目に口で吸い付きました。

んー、コタツの中のようなアロマを感じます。

散々になめまわしてアソコをグチョグチョにしてから、

「僕のも気持ちよくしてもらっていい?」

と言うと女性は無言でうなづいて、女性と同じく下半身だけスッポンポンの私のナニに吸い付きました。

なぜか先っちょだけを集中的になめてくれます。

 

下半身だけスッポンポンの女性のひざを持ち股を広げて私のナニを女性の割れ目にうずめました。

 

「あぁぁ~!きぃもちいぃいぃい~」

あえぎ声が凄い…

そしてあえぎ声のイントネーションが、くせが強い。

 

 

 

自分のナニと女のあそこの摩擦する感覚に精神を集中しようと思うのですが、あえぎ声に邪魔され気持ちが負けそうになります。

それでもだんだんと高ぶってきた私は絶頂に達しそうになり、

「あ、逝きそう」

と言うと女が、

「中にぃ~出してもいいよぉ~ぉ」

などと不思議な抑揚をつけて言います。

危ねぇので絶対イヤだ…

 

危ういところでしたがへその下の剛毛の所に白いのをドバドバとぶっかけてやりました。

そのあとでシャワーを浴びて、しばらく話していると女が、

「ねぇ次はいつ会うの?今度はお昼がいいなぁ」

とか

「おしゃれなカフェ行きたい」

「誕生日にはおしゃれなプレゼント欲しいな」

などと言ってきます。

 

「え…」

と思いましたが、女の頭の中では私はもうすでに彼氏のようです。

 

「彼女面すんなゃ!」

と思いましたがとても言えませんでした。

なんとかその場をしのぎ家に帰りました。

 

その後もラインのメッセージが届き続けましたが、ことごとく文面が彼女面です。

 

 

「申し訳ない…」

言いながらそっとブロックしました。

 

今回の出会いに使ったサイトはPCMAXです。

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