唐突な話ですが私にも子どもの頃というのがありました。

 

その頃は40歳になった自分というのが想像できませんでした。
そもそもそうなった自分を想像してみる、ということ自体が思いつきませんでしたが。

気がつけば私もあっという間に40歳を超え、出会い系での出会いもほとんどが年下になってしまいました。

今回はそんな自分の年齢をガッと実感させられた話。

 

 

 

あれは今年の春、もう少しで大型連休が始まる頃の事でした。

その日もそろそろ寝ないといけない時間なのに、相も変わらずムラムラしていました。
で、いつもの出会い系の出番です。

もう、目を皿のようにしてワクワクメールでヤレる女を探していたんです。
切羽詰まってそうなる前に何とかできないものか、とも思うのですがこればっかりは性分なんで急にそういう動物的欲求が来ます。

プロフから探しているといました。
しかもすぐ近所、車で10分ほどの場所です。

プロフを詳しく見てみると何だかずいぶんと若い…

20代前半で身長170センチのややぽちゃとのことです。

その頃にはもう日をまたぐ時間になっていましたし遠くに行きたくなかったので、ダメ元でメッセージを送ってみることにしました。

 

「こんばんは、同じ街にすんでいる○○です。だいぶおじさんですけど遊びませんか?」

と送ってみました。

もうね、一歩間違えば完全に変質者ですよ。

ほどなく、

「こんばんは~、何して遊ぶ?」

と帰ってきました、時には言ってみるものですね。

「何して遊びたい?」

と聞いてみると、

「甘いものが食べたい」

と言うので、

「甘いものも食べるけど、おじさんとエッチな事しようよ?」

と返しました。

変質者確定です…

 

”あ~ぁ、言ってしまった。これは返ってこないな…”

とちょっと言った事を後悔していたんですが、すぐに返信が、

 

「いいよぉ、でもねちょっとおこづかいほしいな」

との事です。

「いくら欲しいの?」

と聞くと、

「いくらでもいいよ」

と言うではありませんか。

 

本当かよ、とも思いましたが背に腹は変えられませんので会いに行くことにしました。

田舎道を車を飛ばして待ち合わせの寂しい駅に行くと。

 

 

いました!!

暗い中を遠くからワンピースというかキャミソールっぽいのを着たでっかいのが歩いてきます。さすがに170センチあると大きいです。

助手席に乗るようにうながすと、挨拶しながらスルっとすわりました。

おっ、肉付きがいいけど色白でかわいい娘だ、とエロい視線を送っていると、

 

「今日ね、帰りたくないんだけど泊りでもいい?」

と聞いてきました。

それはこっちの言うセリフ!と思いながらも何か家に居たくない理由でもあるのかな?とも思いました。

車で走りながらあれこれ聞いてみると、

21歳で今は何も仕事をしていなくて暇らしい事、お母さんと言い合いをして家に居たくない事などを話してくれました。

 

そんな事を話している最中にも私の腕や肩、太ももをさわさわしてきます。

なんてエロい、いや良い娘なんだ。

 

 

30分ほどドライブしてホテルに着きました。

部屋に入るとその娘はいきなり服を脱ぎ全裸に。

家では普段全裸で過ごしているそうです。

これはいわゆる裸族というやつか…

私にも服を脱ぐように言ってきます。

私もよく分からないけど、雰囲気に呑まれたのもあり脱ぐ事に。

この部屋は2階だったんですがラブホなのに窓が全開になります。

で、その娘は窓を全開にして全裸のままベランダに出てはしゃいでいます。

これはいわゆるフリーダムというやつか…

で、ちょっと天然なのか…?

 

 

 

 

 

 

窓は一応閉めてもらって、いっしょにお風呂に入ります。

ジャグジーに向かい合うように入ると、おもむろに私の玉ちゃんをつかんできます。

「金玉珍しい?、面白い?」

と聞くと、

「金玉好きなんよ、あのね、甘い香りがするよ」

との謎の言葉になぜか私のナニが反応して大きくなってしまいました。

 

その大きくなる様子を見ていたその娘が、

「タマタマなめさせて」

と言います。

なんでタマタマなんだ?と思いながらもなめて欲しいばっかりの私はなめてもらう事にしました。

 

玉ちゃんをべろべろとアリの門渡りの辺りまで念入りになめてくれます。

もちろんナニの方も裏筋に舌をはわせてから、亀ちゃんをくわえてちゃんと舌も使って念入りにフェラしてくれました。

 

う、上手い…!?

こういうのに慣れてるのか?

 

と興奮した私は、ここで逝ってはもったいなすぎるので、

「とりあえずベットに行こう」

とやっとの事で言いました。

 

ベッドに寝かせて念入りにその娘の体を観察します。

肉付きは良いが太っているわけではない。

おっぱい大きい。

しかも乳首がとがってるロケットおっぱいです。

 

おっさんは何だか悪い事をしているような妙な気持ちになりつつ、恒例のあそこのチェック。

おぉぉ、お毛々が無い!

ツルツルに剃ってあります。

私の大好きなパイパンというやつです。

 

舌の先で割れ目にそって上下に舐めてみます。

娘の体がその度に、ビクッ、ビクッとします。

面白いので今度はクリちゃんをなめてやります。

やはり体をビクッビクッとさせながら、

「あっ、あぁ」

といやらしい声をもらしました。

 

もっと声を聞きたいのでクリちゃんをなめながら穴にも舌を入れてやりました。

「はぁぁ、あぁ」

と声を出すのを我慢できない様子です。

調子に乗った私はお尻の穴にも舌をはわせます。

お尻の穴を念入りに舐めても抵抗する様子が無いので指もちょっとずつ入れてやる事にしました。

 

ひとさし指に本気汁をしっかりつけてゆっくり出し入れすると、

「あぁぁ、んんっ」

と気持ちよさそうな声を出します。

もうそろそろ良いだろうと思い、

 

「僕もなめて?」

というとお風呂の中と同じように念入りになめてくれました。

ギンギンになったナニを割れ目にはわせて、本気汁をしっかりつけたあとバックでいっきに入れてやりました。

汁でグチョグチョになったあそこはしまりが良くてうっかりすると逝きそうになるので、ピストンの速さを調節しながら腰を振ります。

そうしながら指を娘の肛門に出し入れします。

 

ナニをあそこの穴から抜き、今度は後ろの穴にゆっくりと入れました。

ゆっくりと腰を動かしてみます。

娘は抵抗する様子がありませんので、このままアナルに中出しすることにしました。

 

 

と、その時急に聞きなれない音楽が室内に鳴り響きました。

えっ!?何だ!?

とびっくりしていると、その娘が、

「ごめんそれ私のスマホ、母さんから」

と言いスマホを手に取り着信に応答しました。

 

スマホからうっすらと、

「あんたどこにいるの?何してんのよ?」

という声が漏れてきます。

どうやらほんとうにこの娘の母ちゃんからかかってきているようです。

その間も私のナニは娘のアナルに刺さったままの状態です。

 

多少落ち着きを取り戻した私はいたずら心から腰を動かしてみる事にしました。

「友達の○○の所だから心配しないで、明日帰るから」

と言っている娘の声がちょっと上ずっています。

 

その娘は私のほうに、ちょっと今はそれやめてね、といったアイコンタクトを送ってきましたが私は動きを止めず、

そうしている間に私は絶頂に達して、その娘のアナルに盛大に中出ししてしまいました。

母と携帯で話をしている20代初めの娘のアナルから白いものがこぼれ出てきます。

何だか悪い事をしてしまったようです。

 

 

そのあとその娘に聞いたのですが、その娘の母ちゃんは私と同い年だそうで、

逝ったあと賢者モードになっていた私はますます悪い事をした気持ちになった事を覚えています。

 

 

と言いながらも、けっきょくその晩はその娘が寝かせてくれず、3回戦までしました。

寝ようとする度にその娘が足で私の股間をつついてくるものですからそうなってしまいました。

 

 

 

 

その娘とはその後2回ほど会いました。

 

しばらくしてまた誘ってみると、ここから200キロほど離れた所にある○○市にいるとの事でした。

ここは若い娘が居ても楽しい土地ではないんだろうなぁ。

それはそうだ、と納得しつつ寂しい気持ちになったのを思い出します。

 

 

それからその娘と会う事はありませんでした。

 

 

 

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