40代オヤジはこれまで様々な出会い系サービスを駆使してヤれる女探しをしてきましたし、現在も継続中です。

 

出会い系には色んな運営形態や会員層のサイトがありますが、最近はフェイスブックアカウントを持っていないと使えないものが増えてきました。
これはフェイスブックアカウント連動型の某出会いアプリでの出会いの話です。

 

それは去年の春、ゴールデンウィークの賑やかな時期も終わり街の雰囲気がちょうど平常に戻った頃でした。

私はもともと新しい物好きと言いますか、飽きっぽい性格をしているので色んな出会い系サイトやアプリを試していたんです。
その時は会員になって間もない〇アーズ、というフェイスブック連動型の出会いサービスを集中的に攻めている時期でした。

その時お互いに ”いいね!”が成立した相手が5人いました。
その全員と同時にやり取りをしていた私は、そのうちの3人がメンヘラ系だった事にちょっとうんざりしていたんです。

 

矢のように意味不明なネガティブメッセージを送ってこられる事にひどく面倒くささを感じていたその時、別の”いいね!” が成立しました。

プロフを見ると、その女は38歳で私と同じ都道府県在住のバツ1でした。
はじめからテンポ良くメッセージのやり取りができ、わりとすぐにLineでのやり取りに移りました。

最初こそ日常の事や過去の出来事など普通の話題に終始していたのですが、ある時を境に急にエロ話ばかりの状態になりました。
その女は性欲を持て余すかなりの好き者だったんですね。

ある夜、Lineを使ってLineセックスをしたんですが、そうなるとどうしても実際に会ってセックスをしたくなるのが人間と言うもので、詳しい住所を聞いてみたんです。
驚いた事に、その女はプロフだと私と同じ都道府県在住のはずが、今は実家のある2つ隣の県在住だったんです。

エロ心に火がついてどうしてもその女とヤりたいモードになっていた私は後先も考えずにその女と翌週に会う約束をしてしまいました。

 

 

当日になり長距離のドライブでかなり時間がかかることが予想されたので、私は必要な時間+2時間を計算して出発しました。
普段そこまで長距離のドライブをする事が無いので、途中眠くなったり疲れてきたりとなかなか大変した。

渋滞に巻き込まれた事も手伝って女の住む町に着いたのは、女との約束の時間ギリギリの20分前でした。

予約しておいたホテルに荷物を置き待ち合わせの場所へ行くと、Lineで見慣れていた女がもう来て待っていました。

さっそく二人で近くの居酒屋に入りました。
この女、食べるのもよく食べますがお酒を鯨のようにザブザブと飲みます…
それでもマイペースでゆっくり飲んでいる私よりも酔いがまわっていません。

これ以上飲むと私の股間のナニが役立たずになってしまうのが心配になりちょっと早めに居酒屋を出ました。

「どこへ行く?」

と私が女に聞くと、

「今夜はどこ泊まるの?」

と聞き返してきたんで、

「ホテルとってあるよ」

と答えると、

「そこで飲みなおさない?」

と嬉しいような恐ろしいような事を女は言いました。

 

 

 

ホテルの部屋に二人で戻り、女はビールを冷蔵庫から出して飲み始めました。
私はこれ以上飲むとナニが心配なのでミネラルウォーターを飲みましたが、まだ酔いはしばらく醒めそうもなかったです。

そうしているうちに、何だかじゃれあいになってお互いに息が荒くなってきました。

女が求めてきたので熱烈なチューをしばらくしてから、女の服を脱がせました。

女は酔ってしまったのかシャワーを浴びに行く気配がありません。
クンニ好きな私ですが、洗ってないのを舐めるのにはちょっと抵抗があります。

が、シャワー浴びてきたら?とも言えないヘタレな私は意を決してそのまま女の股間に顔を埋めました。
かなりの生々しい臭いにうろたえましたがそんな事ではエロオヤジの名折れだと、クンニを続行しました。

舐め続けていると女は息遣いがだんだんと荒くなりそして身体がビクビクッとして、ガクッと昇天しました。

 

 

「今度は僕のを舐めてくれる?」

と聞くと女は無言でうなずきました。
息があがって口が利けない様子でした。

女はむしゃぶりつくようにタマと後ろの穴まで丁寧に舐めてくれました。

ナニがギンギンになった私はそれを女のあそこにあてがいました。

女が手をそえて挿入の手助けをしてくれています。

…?

…??

…そこ違うんじゃない?

私は何か違和感を感じて私のナニと女のアソコのくっついている部分を見ました。

なんと女は私のナニを手で自分のアナルにあてがっていました。

「…そこに入れてほしいの?」

と私が聞くと、

女は

「…うんっ」

と一言。

ちょっと驚きましたが私は元々がアナル好きのアナリスト、渡りに船とはこの事です。
お供えされた菊をいただかないとはアナリストとしてあるまじき事。

 

 

女のアナルに唾をつけて女の本気汁も盛大につけてからアナルの入り口付近をまずはゆっくりと硬くなったナニの先だけで出し入れしました。

しばらくそれを続けてからだいぶ菊が解れてきた頃にゆっくりと奥まで入れてやりました。

私もだいぶ興奮していたので感覚が鋭敏になっていて、2分ほど腰を動かしただけで女の尻の中でイッてしまいました。

私がイッた瞬間、女は

「あっ、熱い」

と言いました。

そしてゆっくりとベッドから起き上がった女はトイレに駆け込むように入っていきました。

結局その晩3回もしてしまい、気がつくともう夜が明けていました。

そのあとその女とご飯を食べに行き女の家の近くまで送って行きました。

 

 

良い思いをしたと言えばそうなのですが、家までの帰り道の長かった事といったらなかったです。

 

その女ともまた会うことは無かったのです。

 

 

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