私は以前から黒人女性に興味があったのですが、思わぬところで遊ぶ事ができました。

 

 

2年前の1月頃でしたが、休暇でタイの首都バンコクに行きました。

夜にあてもなく屋台などを見ながらブラブラしていると、声をかける人がいます。

振り返ってみるとそこには若い黒人の女性がいました。

 

前から興味があったので話してみます。

「どこから来たの?」

と聞くと

「タンザニアから、留学に来たのよ」

との事でした。

タンザニアってアフリカの東側のあの辺だよな…?

と大雑把にしか地理的なことはわかりませんがもう少し話していると、

 

「1500バーツ(4500円くらい)でどう?」

と言ってきました。

ああ、これはいわゆる商売をしている女性だとわかりました。

私は黒人女性のボディーの方にも以前から興味があったので、恐る恐るですが話しに乗ってみました。

1500バーツを1000バーツに値切りましたが…

 

滞在しているホテルの部屋にいっしょに帰り、まずはシャワーを浴びました。

洗いっこなどしていたのですが女の子が、

「髪にはお湯をかけないでね」

というのです。

アフロへヤーもお手入れにいろいろ気を使わないといけないんだな、と思いました。

 

 

ベッドに行くと女の子がぶ厚い唇でチューをしてくれます。

興味深々で女性のアノ部分を食い入るように見てみると、

「おぉ、周りは肌の色なのに割れ目の中はピンク色なのか!?」

と感心しながら興奮してきました。

ペロペロとなめてみると思いの外無味無臭です。

そうしていると今度は女の子がぶ厚い唇を使って丁寧にフェラをしてくれます。

 

 

その子がナニにゴムを被せてから上になり腰を振りはじめます。

アフリカのビートというのでしょうか、日本の女性とするときとは感じが違います。

とてもゆっくりとしかもリズミカルに腰を動かすのですがなかなか逝けないのです。

そうしているうちに昔友人が言った言葉を思い出しました。

「黒人女性とのセックスはタイヤを燃やすようにジリジリと燃え上がるんじゃ」

そう友人は言ったのです。

 

20分はそうしていたのですが、私もそろそろ我慢できなくなってきました。

「そろそろ逝かせてほしい」

そう言うと女の子は腰振りのテンポを休に速めてきて、私はアッというまに逝ってしまいました。

 

そのあといっしょにまたシャワーを浴びて、ビールを飲みながらちょっと話しました。

そしたら、

「私ここにあと2週間いたら今度は香港に行くのよ」

と言うのです。

最初の留学生という話はやはり適当だったのですね。

気持ちよかったので何でもよくなってきました。

 

今回はスクンビットの路上での出会いでしたが、普通のタイ人の女の子と出会いたいのであれば
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日本の出会い系サイトよりもだいぶ食いつきが良いです。

 

 

 

私のような中年のオッサンでもお小遣い欲しいとか言わない20代の娘が食いついてきましたよ。

 

 

 

 

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