先日、仕事の関係でタイの首都バンコクに行ってきました。
私も日中は仕事関係の人と会うためにあっちこっちに行ってそれは真面目に働いていました。
40代エロオヤジも日がな一日エロいことばかり考えていては暮らしが成り立ちませんので。

 

日程は5日間だったんですが、夕方以降は現地のホテルにいる事になりそうだったんです。
バンコクにはゴーゴーバーとかバービアとか、日本語のできる女の子の沢山いるカラオケとか飲む場所には事欠かないんですが、
困った事に私はあんまり商売っ気のある子とか場所が好きではないんです。

それで現地に着いて3日目の晩、前の日と同じように独り部屋でスマホを弄っているという寂しい状況に。

 

 

そこで私はピン、と思いついてしまいました。

 

タイにも出会い系サイトくらいあるんじゃね?

って

探してみるとありましたよ!

タイの大手出会い系サイトの タイフレンドリードットコム(thaifriendly.com)というサイトです。

いやー、やはりどこの国へ行っても食と性に関する欲は皆おんなじですね。

さっそく探していると、色んなのがいますね。
なんか明らかに援助交際希望っぽいのが多かったです。

そんなのが多い中で、良さそうな子を発見しました。
身長165センチ、体重70キロ位の26歳、バンコク郊外の工場にお勤めという子にメールを送ってみると。

ジリジリ待つこと10分ほどで返信が来ました。
日本人か?何日くらいいるのか?仕事は?どんな子が好きか?などを相互に片言の英語でやり取りしました。

 

そのあとLineのIDを交換して、そちらでも暫く話していると、

 

 

「私、そっち行くわ」

ってな事を言い出したんです。

えっ、って思いましたよ。

ここが海外であるという事と、ちょっと急なんじゃない?という思い、
そしてエロオヤジ特有のあわよくば精神がごちゃ混ぜになった複雑な気持ちでした。

 

 

それでも独りで寂しくしていたので、来てくれるという事が嬉しくてちょっとウキウキしましたね。

その時が夕方の7時くらいだったんですが、その子はついさっき仕事が終わったらしいのです。
工場から一度自分のホテルに戻ってシャワーと着替えをしてから来る、とLineしてきました。

それと、

「私ワイン好きなんで、ワイン2本くらい買っておいて」

というメッセージも…。

タイではワインが思いのほか高いんですが、そんな事はまぁ大したことではないんです。

ただ、この子けっこう飲める方なのかな…?

という心配がありました。

 

ジリ…

ジリジリ…

ジリジリジリ……

と2時間ちょっと経過した頃、

「タクシー飛ばしてきて、いまやっと着きました」

というメッセージがLineに。

 

ホテル一階のロビーに降りてみると、それらしいのがいました。

 

 

 

んっ、写真と同じ…?

実物の子は、写真よりも多少多めのお肉が付いているぽっちゃりさんでした。
何か挨拶らしき事をしてからその子と一緒に部屋に戻りました。

何か食べ物の入った袋を手に持っているんで、

「それ何?」

と聞くと、

「これソムタム(青いパパイヤの千切りサラダ)よ」

と言うので、

「僕はソムタム大好物よ」

と言うと

「ほんとに?でもこれ地元向けの本格ソムタムだからどうかな?」

と言いました。

先ほど買っておいたワインとともに一口食べてみると、

ん…、きついナンプラーの香りとともに何かわからないがグニュグニュしたものも口の中で…

「これ何の肉?」

とその子に聞いてみると、身振り手振りを交えながら、

「それ、よく田んぼとかでゲロゲロ言ってるやつよ~」

と言うではないですか。

逆に私の方がゲロゲ~ロですよ…

 

 

その子飲むわ飲むわ、もう大蛇のようにお酒を飲みます。
さしずめ東南アジアのジャングルにいる大アナコンダのようでした。

 

当然ワイン2本なんてすぐに無くなってしまって、

「もう無いの?」

って聞いてきたんで、

「じゃあどっか飲みに出る?」

というと、とても嬉しそうな顔をしていました。
どうもその子は、日ごろの憂さをここで晴らそうといている様子でした。

それからちょっとお下品な女の子が大勢いるバーに行きビールを3杯ずつ飲み、日本でも行った事が皆無のクラブという未知の場所にも行きました。

クラブのフロアには大勢の黒人、白人のニーサンネーサンが大音量の音楽で踊っていて40代オヤジは未知との遭遇に居所の無いような感じでしたね。

 

暫くして、その子がちょっと飲みすぎた様子だったので自分の部屋に連れて帰る事にしました。

結局翌朝まで介抱しなくてはいけなくなり、シャワーを浴びさせて寝かせてから時々水を飲ませるというミッションをこなしました。
そのうちその子は眠ったんですが、いろいろ目まぐるしかったせいか私だけが眠れずに朝を迎えてしまう羽目に。

睡眠不足の私はどうしようかとも思ったんですが、その子を部屋に残して仕事に行きました。

 

 

 

お昼休憩の最中にその子からLineにメッセージがあり、

「どこ行ったの?帰ってきてよ」

と言うので

「仕事だよ、夕方には帰る」

と伝えました。

お昼からもあっちこっち行ったんですが、ちょっとその子と部屋の様子が気になっていました。

6時ごろ自分の部屋に戻ると、まだ寝てる…
昼前に一度おきてから何か食べて、また眠っていたそうです。
裸で寝ていたので服を着せてから一緒に夕食を食べに出かけました。

夕食を食べ終わり部屋に帰る道すがら考えていたのは、
そういえばまだこの子とセックスしてないな、というゲスな事でした。

 

 

 

 

部屋に戻るとその子がトイレに入ったので寝不足の私はベッドでゴロゴロしていました。

 

……

 

………

いつの間にか2時間ばかり眠っていたみたいで、その子にゆすられて目が覚めました。

 

 

あっ、裸だ。

 

よく見ると、しっかり見なくてもその子は全裸でベッドの横に立っています。
だいぶ色黒ですが昨日と違ってエロオヤジモードで見てみると私好みの肉付きの良いムチムチポッテリしたエロいボディです。

エロスイッチの入った私はちょっと強引気味に熱烈にチューをしてその子をベッドに寝かせると、全身をくまなく舐め回してやりました。

首筋、乳首、脇の下、わき腹、お腹、そして…

あそこは色素が濃く黒々していましたが、なんとその子自分でパイパンにしていました。
これは舐めやすい、いや舐め甲斐のありそうな良い色と形をしております。

舐めてみるとこれが無味無臭、こうなるとクンニマニアの本領発揮の時です。

音を立てるように激しく舐めまわしてやるとその子が、

「シィー、ハァー、オーイェー」

などと洋物AVで馴染みのあるあえぎ声を出します。
なんだか西洋風のあえぎ方だな…、どこで習ったのかな…? と気にしつつアナルなめをはじめてみました。

 

が拒否…。

どちらかと言えば激しい拒否。

なんかアナルを舐められるのがすごい抵抗があるみたいです。
アナリストは今回は出番なしのようです。

 

クンニの作業に戻って、ひとしきり舐めているとその子が、

「オーイ、オーイィ」

と喘ぎだしました。これがタイのローカルな喘ぎですね?

 

「僕のも舐めて」

と言うと、仰向けになった私に覆いかぶさるように69の形で舐めはじめました。
その子のあそこを舐めながらフェラをされて私のナニがギンギンに元気になりました。

私は起き上がって正常位から生で挿入しピストン運動を始めました。
コンドーム着けて、って言われるかと思ったんですが言われなかったのでそのまま続行。

アソコの内部の感触を味わう為に最初はゆっくり出し入れしました。
まだ子どもを産んでない女特有のアソコの締まり具合をじっくりと堪能した所で少しずつピストン運動の速度を速めていきました。

 

その子がまた、

「オーィ、オーイ」

とあえぎ始め、私のナニもそろそろ爆発しそうになったのでその子のアソコから引き抜き、へそのあたりに白いのを盛大に撒き散らしてフィニッシュ。

 

二人ともゼーハーで息も絶え絶えになり、5分ぐらいはベッドから起き上がれませんでした。

そのあと仲良くシャワーブースで身体を洗いました。

 

そのあとはなんか情けなくて言いたくなかったんですけど、つまんない事から言い合いになってしまって…
そこまでの事でもないはずなんですが、その子怒ったまま帰ってしまったんですよ。

バンコク滞在中も日本に帰ってきてからもLineにメッセージ入れていたんですが、完全に既読無視です。

 

以前の記事でも書きましたが、何かこのパターンがやたら多いです。
たぶん私が年相応に成熟していないせいなんでしょう。

 

これに懲りず次を探します。

 

 

今回この娘に出会ったのは Thaifriendly.comというタイでも最大手の出会い系サイトです。

 

 

 

月額課金制で月20ドル(2017年10月末現在で2200円ほど)かかりますが滞在中のみ課金すると割り切れば安いです。

タイの女の子は食いつきがかなり良くてサクラじゃなくても女の子側からガンガンアプローチが来ます。

バンコクで普通に働いている女の子と知り合いたい、遊びたい人向きのサイトと言えます

会員登録の方法など詳しい事はこちらの別ブログで解説しています。

 

 

 

タイではなく日本に居ながら日本の女の子と遊びたい人向きの出会い系サイトはハッピーメールがおすすめです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ハッピーメールの無料登録のやり方と女の子と出会えるプロフィールの作り方はこちらのブログが詳しく解説しています。

 

 

 

Similar Posts: